こんにちは
クリーニングコンシェルジュの梶原です。
最近、同業者間で
家庭洗濯を教えるのは是か非かという論争が起こっています。
日本クリーニングコンシェルジュ協会では
当然、教えることは「いいこと」だと思っています。
「教えることで、クリーニングの需要が減ってしまう」
「クリーニング離れしてしまう」
と考えているようですが・・・
本当にそうでしょうか?
クリーニング店の立場でなく
お客様の立場で考え
「節約したい」の声にプロの立場でアドバイスをするのは
顧客サービスの1つなのでは?
そしてこれが不況と呼ばれる今の時代の流れなのでは?
そしてその上で
「お気に入りの品物」
「大切な衣類」
「高かったブランド品」
「自宅では洗えない物」
「シミがついた物」
などはクリーニング店に出そう!
(と言うか出さざるを得ないですしね^^ )
その時に

「このお店に出したい!!!」

と選ばれるクリーニング店であるために
日々サービスに技術に勉強を重ねよう!
会員一同そう考えています。

クリーニング電話 365f9893f32866138316f3c60247e013 LINEお問合せ大
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